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2010
09.11

第1回 放送 (O.A 9月9日)

『放課後 Studio true colors(生)』第1回放送が無事終わりました。


ご観覧いただきありがとうございました<(_ _)>


パーソナリティーの喜多村静枝(塾生)です。


タイトルコールを間違えつつ妙なテンションから始まったニコ生放送!


第1回ということでゲストに喜多村も在籍してる声優塾Studio true colorsの塾長・四反田マイケル氏にお越しいただきました。


塾長の第一声は『そのテンション気持ち悪い』です。容赦ない愛のムチが跳びました(Q )) ><ヨヨ


そんな訳で、今回は塾名は何故『true colors』になったのかを聞いてみました。


これが深かったです。


『true colors』日本語に直すと『本当の色』


役者は『色(個性)』が必要。けれど個人の『色(個性)』ではなく、演ずる上での『色(個性)』が必要だということ。


その為に、個人の『色(個性)』を潰すことから始める。ホントの自分の色を探す旅ですね。


喜多村も最近『色(個性)』についてようやくわかってきた気がします。


他には『想像と妄想』の違いについて話をしたり、この番組に塾長の愛娘(サモエド)のワッフルも遊びに来るかもってなんて終始やわ~い感じで番組は進んでいきます。


そうそう、妄想は時には必要だけど100パーセント『妄想で終わる』てとこに落ち着いたかな。


そして、番組中盤に差し掛かり喜多村と毎週一緒に出演するチョーさんの出番です。


塾長、喜多村、チョーさんの3ショットでのトーク。


塾長とチョーさんの出会いの話から『縁は偶然ではなく必然だ!』になりましたよ。


この放送も偶然ではないのですね。必然なんですね。


この後、チョーさんと喜多村の舞台に対して熱いトークが昭和の臭いをプンプンさせながら始まるのです。


チケットノルマ問題、集客数問題など・・・。役者たちの間だけで売りさばくチケット。一般のお客様の減少。様々な問題が山積みになっています。


娯楽の一つだった『舞台観劇』


一人でも多くの方に知ってもらいたい、そう願っています。


そして、何かにつけてビデオカメラにピース(V)o¥o(V)をして『昭和~』と連呼しながら第1回放送は幕を閉じました。


放送終了予定時間を大幅に超えましたが楽しくO.A出来たと思っています。


来週の放送予定は9月16日(木)17時からです。


チャンネル合わせて待っててくださいね~。




番組はこちらから
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放課後 studio true colors (生)コミュニティ
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